知らず知らず人を傷つけてしまうのなら


 

どうしたらいいのかわからない

 

もう書かないほうがいいのだと思う

 

わたしは、今まで自分の書いたものが人の心を傷つけることがあるなんて思ってもいなかった。

自分のユーモアが人を傷つけることがあることも最近知った。

もしかしたら、書いたほうがいいことを書かないことで傷つけたりもしたのかもしれない。

仏教を勉強していながら、わたしは知らず知らず人を傷つけていた。

自分が書いたことや書かなかったことで人を傷つけてしまうくらいなら、もうブログなんて書かないほうがいいのだと思う。

 

追記

 

やっぱり思い直して、もうちょっと続けてみようかと思い直しました。

人はいろいろと失敗してしまうもんですよね。

(と自分に言い聞かせる)

 

みなさまが幸せでありますように( ゚▽゚)/

 








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「知らず知らず人を傷つけてしまうのなら」への4件のフィードバック

  1. 大丈夫ですか
    何がありましたか
    心配です
    私は貴方のブログを読んで、苦しみを乗り越えることができました ホントにこのブログに会えて良かったと感謝しています

    いろいろありますね 生きてると
    楽しいこと 嬉しいこと 感動すること 
    頭にくること 苦しむこと 自己否定するほど落ち込むこと その繰り返し

    また 時間がたてば笑える時がきっと来る 

    繰り返し 繰り返し

    1. ゆたかさん、コメントありがとうございます。
      このブログがゆたかさんのお役に少しでもたてたのなら、書いたかいがありました。

      どうぞこれからもお元気でがんばってください。
      ゆたかさんが幸せで心安らかに過ごせますよう願ってます。

  2. おじゃまします。
    初めてコメントいたします。

    私もポンタ丸さんのブログには幾度となく心を救われました。
    もしかしたら思い出したくもない苦しみなどを、同じように理不尽な人間関係に悩む人達のために勇気を出して書いてくれてくれているように感じる記事が沢山ありました。
    参考にさせていただいて、状況に良い変化を感じられる場面も出てきました。
    本当に感謝しております。
    ありがとうございました。

    1. そうなんですか?
      そう言っていただけると本当にうれしいです。
      「明けない夜はない」といいますが、夜が途方もなく長く感じられることがありますね。
      ミシャさまの夜が一日でも早く明けますようにと願っています。

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